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中山 雅史、 時見 宗和「魂の在処」を読みました。

「魂の在処」中山 雅史、時見 宗和

中山 雅史氏、ゴン中山さんと言えば、やはりフランスワールドカップで、日本初の得点を決めた人、そして、日本で開催されたワールドカップで、背番号10番を背負った人という印象が私の中では強いです。

中山 雅史、時見 宗和「魂の在処」

日本でのワールドカップのロシア戦、日本の初勝利目前で背番号10番を背負った中山選手が投入された時は、嬉しくて嬉しくて目が潤んだのを覚えています。

「魂の在処」は、そんなゴン中山選手のサッカープレーヤーとしての生きざま、矜持を、様々な怪我を負っても貫く事で示した証を知る事が出来ます。

とても読みやすい本でしたし、一つの事に打ち込む素晴らしさに触れる事が出来る本でした。

中山雅史のサイン

上の写真は、中山雅史さんのサイン。

サインしてもらいました!

中山さん、有難うございました!


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To be continued