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会津らぁ麺 うえんで

大東北展に出展していた会津らぁ麺 うえんでで、喜多方ラーメンに舌鼓を打ってきました。

喜多方ラーメン

札幌ラーメン、博多ラーメンと並んで日本三大ラーメンに数えられる喜多方ラーメン。

喜多方ラーメンの凄さは、人口37,000人あまりに対し120軒ほどのラーメン店が有り、対人口比の店舗数では日本一の点になります。

喜多方ラーメンの特徴

喜多方ラーメンのスープは、基本的に醤油味の透明な豚骨スープで、あっさりした味わいのスープとなっています。

そして、喜多方ラーメンの最大の特徴は、「平打ち熟成多加水麺」と呼ばれる平べったい太麺で、独特の縮れがあり、柔らかい食感となっています。

そして・・・喜多方ラーメンのもう一つの特徴が、朝ラーと言って、朝から営業しているお店が有る事になります。

喜多方ラーメンの朝ラーは、夜間のお仕事をしている人が、仕事終わり=朝に食べる為に始まった様ですが、今では本当に朝食としてラーメンを食べる方も多いとの事。

そんな喜多方ラーメンの朝ラーをやっているのが会津らぁ麺 うえんでになります。

山塩ラーメン

会津らぁ麺 うえんでの会津山塩チャーシューメン

上の写真は、会津らぁ麺 うえんでの会津山塩チャーシューメンになります。

チャーシューメン

会津らぁ麺 うえんでのチャーシューメン

そして、こちらが会津らぁ麺 うえんでのチャーシューメンになります。

どちらも非常に美味しい一杯でした。

個人的には・・・チャーシューも美味しかったです。


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To be continued